梅雨は好きですか??

2020.07.01 Wednesday 17:52
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    こんにちは。

     

    2020年、上海は6月9日に梅雨入りしたそうです。

     

    例年では大体6月17日頃梅雨入りし、7月10日に梅雨明けするので、23日間梅雨の期間があるそうです。

     

    また、年間降水量の5分の1の雨がこの3週間で降るみたいですよ。

     

     

     

     

     

    1か月あった学校生活、後半はずーっと雨だったように感じます・・・。

     

     

     

     

    皆さんは、梅雨の時期、好きですか?

     

    私は雨があまり好きではありません。

    ストレートなはずの髪の毛もスネてくるっとなります。

     

    また、梅雨の時期はどこか調子を崩しますね。

     

    でもこれは科学的にも証明されています。

     

    https://hugkum.sho.jp/139243

     

    自律神経の問題なんですね・・・。

     

     

     

    また、体調を崩しやすいのは、子ども達も同様です。

     

    https://benesse.jp/kosodate/201506/20150617-5.html

     

     

    対応策も少しですが載っています。

     

     

     

    7月1日、学校が再度臨時休校となり、全面的にeラーニングが再開した今、

     

    学校にいけないストレスと、梅雨のダブルパンチが来ませんように・・・

     

     

     

    梅雨も、入国規制も早く明けますように!!

     

     

    それではまた来週!!

     

     

     

     

     

    category:Ryuta | by:『野山の巻』 | - | -

    またも休校、どう乗り越えるか??

    2020.06.19 Friday 14:49
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      こんにちは、学校が再開してから3週間がたちました。

       

      しかし教育局からの通達で、7月から9月(未定)まで上海中全ての学校は再度休校となります。

       

      この通達を受けて、インリッチドクラスでは再びeラーニングに戻るわけですが、

      今回の学校再開でたくさんの気づきがありました。

      半分が通学、半分が在宅なので学校で子ども達がeラーニングを受けている状況もあるのですが、

       

      〇家庭でのeラーニングのサポートの大変さ

      〇子ども一人で学習することの大変さ

      〇外国語学習の大変さ

       

      保護者の皆さまの大変さを身に染みて感じました。

      そこで保護者の皆さまにもヒアリングをし、今後の方針について職員で話し合いました。

       

      今後も長期化するeラーニング、子ども達の学力に結びつくような方法はどういうものなのか、私たちの力も試されているような気がします。

       

      学校と保護者の連携!これが今後求められている課題だと思いました。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      ↓完全に個人的な意見ですのでさらりと流してください。

       

      2,3月のeラーニングを受けて、「学校の在り方・意義」についてすごく考えることがありました。

       

      オンラインでも学習が受けられるのであれば、学校って何のためにあるのか?本当に必要なのか?というところまで考えました。

       

      ただ、学校が再開して感じたのは、学習はオンラインでもできるかもしれない、でも学校はそれだけではない。

       

      集団生活を経験する場であったり、自己有用感を育む場所であったり・・・

       

      家庭ではできないことも学校でできることってたくさんあるんですよね。

       

      だから今、学校に通えるチャンスや選択肢のある子どもはできるだけ通った方がよいと思います。

       

      学校には学習だけでなく、それ以上に学ぶことがあるはずです。

       

       

       

       

       

       

      それでは、残り短い学校生活ですが、子ども達と楽しみたいと思います。

       

      また来週〜!!

      category:Ryuta | by:『野山の巻』 | - | -

      SLASおうちえんわくわくタイム

      2020.06.12 Friday 10:00
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        みなさんこんにちは。

        幼稚園部の小田です。


        幼稚園が開園して早くも2週間が経ちました。

        登園組と同時進行で行なわれているオンライン保育

        SLASおうちえんわくわくタイム」



        現在は約60名の子どもたちがzoomや動画配信を利用して幼稚園活動を継続しています。



        今回このオンライン保育をするにあたって一番考えたのが『幼児期に集団生活で身につける事をオンラインでどのように取り入れるか』という事でした。



        小学校の学習とは違い、体験を通して感じたり学んだり共感する事で育っていくことの多い幼児期。


        例年であれば、毎日子どもたちと向き合い、身近にいるからこそ気付く子どもの変化や成長への気付きを活かした幼児教育を今年はオンラインで


        むずかしいですよね。




        友だちとあそびを共有する事で、自分以外の感情に気づく3歳児。



        ともだちと自分の違いに気付き、勝ち負けにこだわるようになり心の葛藤が出始める4歳児。



        自分とは違う考えがあることがわかり、気持ちを共有することで仲間意識が高まる5歳児。




        どの学年も、他人とのあそびや生活を通して身に付けていくものが多く、実体験を通して様々な事を身につけられるよう、教室の環境を整えたり、教師自らが人的環境となり関わってきましたが、それをオンラインでやる難しさをひしひしと感じると共に、

        より専門性が試される取り組みだなと感じています。 


        巷には、無料で一方的に配信される幼児向けのコンテンツは沢山ありますが、そこには無い、幼稚園ならではの強みを生かしたものを提供し、在宅の子も登園している子も同じように成長することができるように工夫していきたいと思っています。


        それではまた来週!


        小田春香

        category:- | by:『野山の巻』 | - | -

        やっぱり学校って・・・

        2020.06.05 Friday 20:55
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          6月2日、ついに全校再開となりました。

           

          先週の5月28日からの4年生以上の再開を経て、3年生以下、幼稚園まで全て再開することができました。

           

          インリッチドクラスに至っては、職員・児童も半分は日本にいて中国に入国することができません。

           

          そんな中での再開でしたが・・・

           

           

           

           

          思ったこと。

           

          ●友だちって素晴らしい。

           

          ●仲間と共に生活することで学ぶことがたくさんある。

           

          ●面と向かって話すことが大切。

           

          → やっぱり学校って大事!!

           

           

           

           

           

           

           

          そして放課後の職員会議で出てきた話、

           

          「日本にいて、中国に戻れず、eラーニングを受けている子もいる。

          その中には、学校に楽しそうに通う子たちをみて、羨ましいし、寂しいと思っている子もいる」

           

          そうなんですよね。

           

          通学と、在宅の子が半々の状況。

           

          日中は通学の子に追われてしまいますが、在宅で頑張っている子もいます。

           

          その子たちにサポートもしっかりしていかなくては、と感じた会議でした。

           

           

          保護者の皆さま

          eラーニングのご家庭でのサポート、本当に感謝しています。

          私達も実際にeラーニングのサポートをしてみて気づくことがたくさんありました。

          改善に努めます。

           

           

          それでは、また来週〜

           

          ソーシャルディスタンス

          category:Ryuta | by:『野山の巻』 | - | -

          いよいよ幼稚園も2020年度の登園スタート!

          2020.06.02 Tuesday 10:00
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            みなさんこんにちは。

            今年度より幼稚園の主任をさせていただきます

            小田春香と申します。

            今日よりここのブログにて幼稚園のあれこれや幼児教育についてなどを毎週お伝えしていきたいなと思っています。どうぞよろしくお願いします。



            さて、いよいよ幼稚園が開園しました。

            4ヶ月の休園の間に年度が変わり、本来の4月の新年度スタートを2ヶ月すぎたところでの開園です。


            上海市内の小学校や中学校の開校の話がちらほらネットに流れていましたが、小さい子どもたちが通う幼稚園は開園のゴーサインもなかなか出ず、もしかしたらこのまましばらく幼稚園は開けることができないのでは⁈とドキドキしていましたが、上海市内の幼稚園の開園時期の情報が流れ、学校内の整備や消毒作業が行われ、監査をクリアし、なんとから62日に開園初日を迎えることができました。


            4ヶ月ぶりに会う子どもたち。

            新年度ということもありみんな少し緊張気味でしたが、久しぶりに会ったともだちの顔を見ると緊張もほぐれ、にぎやかに過ごしていました。


            「春香せんせい久しぶりー!」と沢山のこどもたちに声をかけてもらい朝からとっても嬉しい気持ちでいっぱいになりました!

            新入園のこどもたちは「ここどこ⁈」「あれはなに⁈」「次はなにするの⁈」と色々なことが初めてでしたが、とっても落ち着いて過ごしていました。


            登園初日は見るもの全てが新鮮でわくわくしている様子でしたが、登園23日目以降「おうちでお母さんと一緒にいたかったー」と登園を渋る姿が見えてくると思います。毎年見慣れた光景です。


            おうちの人と一緒に居たいですよね。わかります。幼稚園はお母さんと一緒に通う所だと思っている子も毎年数名います。一緒に来るはずだったお母さんがバスに乗っていない。1日目はたまたまお母さんが乗らなかっただけで次の日は乗るはず!とおもっていたら何日たってもお母さんは一緒に幼稚園に来る気配がない。泣きたくなりますよね。


            少しずつ園生活に慣れるとともに、行き渋りも解消されますのでご安心ください。



            イレギュラーな状態で始まった2020年度。



            健康と安全を第一に考え保育をすすめてまいります。

            新型肺炎が収束するまでご不便をおかけしますが、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。


            小田春香





            category:Haruka | by:『野山の巻』 | - | -

            つ・・・ついに!!

            2020.05.27 Wednesday 20:10
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              こんばんは。

               

              ついにこの日がやってきました。

               

               

              そうです、ようやく学校が再開します。

               

              とはいっても4年生以上からの順次再開で62日の完全再開を目指しています。

               

               

               

              とはいうものの、日本からの入国制限はいまだ緩和されず、半数の児童ならびに職員が戻ってこられない状況での再開となります。

               

               

               

               

              正直なところ、心配や不安もあります。

               

              児童・職員学校にいる全員の健康と安全を第一にお預かりしたいと思います。

               

              久々に会える子ども達はどう成長しているか楽しみです。

               

               

               

               

               

               

               

               

              一方、こんな悲しいニュースも目にしました。

               

               

              学校再開しても…しんどい子の負担感「目配りして」

              https://news.yahoo.co.jp/articles/93b35b294f5f673c8dcce6fcda6a5b9bed2e737d

               

               

              悲痛!学校再開の中国で生徒の自殺が急増

              https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60570

               

               

               

              大人同様、子ども達もストレスを抱え不安でいっぱいなんですよね。

               

              学力低下や学力格差も世の中では心配されていますが、

              まずは心身ともに健康に、そして昔の生活リズムを取り戻すところから始めていきたいと思っています。

               

              一日でも早い全児童・職員が揃った学校生活が戻ってくることを願っています。

               

               

              それでは、また来週〜!!

              category:Ryuta | by:『野山の巻』 | - | -

              問題が山積みです・・・

              2020.05.15 Friday 19:08
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                こんにちは。

                 

                現在学校再開に向け、準備が進んでいます。

                 

                教育局からの監査が入るのですが、第1回目の監査ではまだ不十分だったようで、より設備を整えたり、用具を揃えたりしている最中です。

                 

                学校再開に向けてのガイドラインがあるのですが、これがまたなかなか厳しいもので・・・

                 

                 

                個人の解釈なので色々とご意見あるかと思いますが、

                私の意見として書かせていただきます。

                 

                換気、消毒、隔離施設設置、徹底的に行うこと、理解できます。

                 

                また、児童の検温をこまめに行い常に児童の状態を確認する、理解できます。

                 

                毎日6回の消毒や検温の回数に関しては少し多い気はしますが、必要事項だと思っています。

                 

                 

                 

                 

                そして、学校内での1mのソーシャルディスタンス・・・

                 

                言いたいことはわかるのですが、教育現場でどのように実践すればよいのかイメージがわきません。

                 

                小学生以上でしたら自分の机もあるので、教室内では距離は保てます。

                 

                にしても、教室移動や、トイレ、ましてや体育の授業内容によっては×ですね。

                 

                では、幼稚園はどうでしょう・・・。

                 

                年齢が低くなればなるほど集団生活での1mルールは困難になります。

                 

                 

                 

                そもそも今までの人数が教室には入らなくなります・・・。

                 

                どうなってしまうのでしょう。

                 

                中国の小学校の1例

                 

                 

                 

                教育局の規定なので守らなければならないのはわかるのですが、

                もう少し現場の意見が反映されると良いと思いました。

                 

                 

                 

                学校再開までもう一歩。

                 

                それではまた来週!!

                 

                category:Ryuta | by:『野山の巻』 | - | -

                9月入学について考える。

                2020.05.08 Friday 19:07
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                  みなさん、こんにちは。

                   

                  5月に入り、インリッチドクラス(小学部)は引き続き、eラーニングを提供しています。

                  また、幼稚園でも希望者に向けてのeラーニングが始まりました。

                   

                   

                  そして学校では、着々と学校再開に向けての準備が進められています。

                   

                  先日3週間前の告知も出されましたので、あとは監査に通るだけといったところでしょうか。

                  しかし、外国からの入国規制はいまだに緩和されず・・・。

                  小学部は5割、幼稚部に至っては7割近くの児童園児が日本にいるようですので、学校が再開しても昔のような活気が戻るのはいつになることやら・・・。

                   

                   

                   

                   

                   

                  さて、今日はニュースで噂になっている「学校9月入学」について考えたいと思います。

                   

                  結論から言うと、私個人的には賛成です。

                   

                  それがグローバルスタンダードだからです。

                   

                  これだけ、グローバル化が進み、今の子ども達が大きくなるころにはもっと世界中をまたにかけ仕事をすることと思います。

                   

                  学生時代から海外で学んだり、留学したりすることも当たり前になってくると思います。

                  そうなったとき、日本独自の4月始まりよりは、9月始まりで同じ方が煩わしくはないと思います。

                   

                   

                   

                   

                  とは言ったものの、9月入学にするには、簡単なものではありませんね。

                   

                  社会全体の大改革が必要になると思います。

                   

                  ましてや教育現場は大混乱が予想されます。

                   

                  採用時期の見直しや、今年卒業や、受験を控えている学年は難しいですね。

                   

                  また、年度の切れ目も9月になると今の学年が上下に分かれてしまいます。

                   

                  今年度に変わった学習指導要領も見直さなければいけません。

                  これまでの大改革は慎重に、そして何年もかけて行うことが望ましいですが、このタイミングで大胆かつスピーディーな決断も必要かもしれません。

                   

                  今回の未曽有の事態が、きっかけになってくれることを願いっています。

                   

                   

                   

                  そして、もう一つ・・・

                   

                  桜→出会い・別れの概念はなくなりますね・・・

                   

                  ただの年度の途中に咲くきれいな花になっているのかもしれません。

                   

                  桜に関する歌も数十年後には「なんのこっちゃ!」となっているでしょうね・・・。

                   

                   

                   

                   

                  【イメージ】

                   

                   

                  入学おめでとうございます!!

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  それでは、また来週!!

                  category:Ryuta | by:『野山の巻』 | - | -

                  2020年度 始業!!

                  2020.04.27 Monday 13:55
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                    こんにちは。

                     

                    日本は4月16日に緊急事態宣言の対象地域が全国に拡大され、とても大変な生活を余儀なくされている方もいるかと思います。

                     

                    一方、上海では、4月から徐々に街全体が回復傾向にあり、飲食店が開き、住居内の出入りがある程度自由になり、娯楽施設が開き始め・・・

                    あとは、教育関係の再開くらいでしょうか。

                     

                     

                     

                    そのような中でインリッチドクラスは4月13日、2020年度が始まりました。

                     

                    もちろん、学校には来ることができないので、始業式も動画を配信しました。

                     

                     

                     

                     

                    (入学式は学校が再開したら行う予定になっています)

                     

                    そして13日から、eラーニングの提供も始まっています。

                     

                    2年生以上は、2月からのeラーニングで多少慣れてはいたものの、新しい担任や進級し、学習も難しくなる中で、大変な思いをしていることと思います。

                     

                    1年生に関しては、初めての学習を家庭で行うわけですから、家庭で学習規律を学ぶことは本当に難しいことと思います。。。

                     

                    現在eラーニングが続けられるのは、授業の準備をし提供している職員はもちろん、子ども達のために環境を整え、毎日サポートしてくださる親御さんのおかげだと日々感じています。

                     

                     

                     

                     

                    また、この数か月、個人的には、

                    「学校の存在意義、学校に行く意味」というのをすごく考えさせられました。

                    それについては、また次の機会にでも・・・。

                     

                     

                     

                    とにかく今、

                    日本は個人がもっと危機管理を持って、徹底した外出自粛をしなくてはいけないと思います。

                    中国を知っている、中国でのロックダウンを経験した私達だからこそ発信できることがあるかもしれませんね。

                    あんなに緩い対策では、 収まるのはいつになってしまうのか・・・。

                     

                    皆さまの健康と、1日も早い収束を願っています。

                     

                    それではまた、来週!!

                    category:Ryuta | by:『野山の巻』 | - | -

                    修了式!

                    2020.03.18 Wednesday 18:28
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                      こんにちは。

                       

                      本日18日をもって2019年度全課程が修了しました。

                       

                      今日最後には修了式の動画を配信しました。

                       

                      転校する一人ずつからのメッセージを流し、

                      退職職員一人ずつからのメッセージを流し、

                      私からのメッセージも配信しました。

                       

                      このような状況でも私たちの子どもたちへの思いや少しでも伝わると嬉しいです。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      そして各クラスのeラーニングも本日で最後を迎えたわけですが・・・

                       

                      私は、全クラスのグループに所属し、普段どのような授業が行われているか、子ども達がどのような反応をしているか、遠目から見させてもらいました。

                       

                      そして今日、

                      普段は、基本的に先生からしか発信しないグループチャットに・・・

                       

                       

                      「最後にみんなで通話しよう」や

                      子どもたちからの動画や、寄せ書き、DVDプレゼントまで!!

                       

                      動画や寄せ書きは私も見させてもらいました。

                       

                      本当に心温まるものばかりでした!!

                       

                      嬉しい思いと・・・羨ましい思いが・・・。

                       

                       

                       

                       

                       

                      保護者の方々の裏でのサポートもすごく感じました。

                       

                      子ども達が休校中も元気に学習に臨めたのも保護者のご協力のおかげです。

                       

                      2月頭から一早くeラーニングを取り入れ、試行錯誤の中、配信してきましたが、まさに学校と家庭の連携というものを見させていただいた気がします。

                       

                      心より感謝申し上げます。

                       

                       

                      このような年度末となり、顔を合わせることなく、お別れとなってしまう人もいます。

                      ですが必ずどこかで再開できると信じています。

                      いつでもインリッチドクラスで待っていますね。

                       

                      皆さま、体調には十分に気をつけ、充実した春休みをお迎えください。

                       

                      それでは、また4月にお会いしましょう!!

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